tokyo micro urbanism「Tokyo Catalyst, shifting situations of urban space」
4月4日からハーバード大学で開催されたカンファレンス「tokyo micro urbanism」にテレデザインが参加。
東京をフィールドに設計活動を通じて都市に様々なアプローチを試みる若手建築家の「都市的」実践を「マイクロアーバニズム」と名付け、その歴史的/建築理論的位置付け、意義と将来の可能性を探ることを目的としています。
tele-designからは田島と久野が参加し、5日に「Tokyo Catalyst, shifting situations of urban space」というタイトルでレクチャーを行ないました。
その他の招待講師(アルファベット順):青木淳、Mark Dytham、小林博人、Sanford Kwinter、西沢立衛、Ken Tadashi Oshima、手塚貴晴、塚本由晴